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2013年5月16日 (木)

週刊少年サンデー24号

アニメ情報ページに「神のみ」の第3期は女神篇って書かれていますね。

一体どこから始める気なんだ?

OVA化された「4人とアイドル」と天理編はどうするんだろうとか考えているレベルじゃないですよ。

再攻略するって書かれていますから、これが正しければ伏線になってる月夜編、結編、灯編も飛ばされるってことですよ。

これでは楽しさ大幅ダウンですよ。

誰に女神が入っているんだろうっていう過程が面白いのに、それぞれのキャラの情報や思い入れがほとんどない状態で観ても面白くないでしょ。

ホントどうする気なんだろ。

 

 

電波教師

74限目 「柊有栖の教育方針」

 

ヤな人ですね、ロールパン。

こんなシステムにして何の良いことがあるんだろう。

そして先生は真っ向から反抗。

まさか最初から学校のシステムに勝負挑むとは思いませんでしたよ。

ところでこの白河ってコ、1年ではトップクラスなんですね。

その割に先生に出し抜かれたり、オタクを振り切れなかったり、生徒会長と戦闘力が互角だったりってそこまで優秀に見えないな。

柊本校って銀杏のトンデモ生徒が霞むくらいの生徒が揃っている学校じゃありませんでしたっけ?

 

 

マギ シンドバッドの冒険

第3夜 「未知の世界」

 

先週、感想を書いた後に気付いたんですけど、これ原作者が描いていたんじゃないんですね。

あんまり違和感なかったな。

 

助けた人の名前はダライアス。

どうしても魚型巨大戦艦を連想してしまう名前ですけど、この人によって外の世界のことを知るシンドバッド。

だけど兵士に見つかったことで本性を現します。

まぁ、優しかったのも本性でしょうけど。

ひれ伏す父親を見てみんな驚いていますけど、そんなに驚くことなのかな。

 

 

史上最強の弟子ケンイチ

BATTLE521 「田中勤の真実」

 

長老が語る過去話。

この御堂戒って人、なかなか面白そうな人ですね。

「どーん」って。

弟子はたまったもんじゃないでしょうけど。

田中さんと娘との仲を公認しているようで、血の涙を流したりしています。

長老もそうですけど、相手のことを認めていても娘に関しては別なんですね。

そして現在。

拳聖がケータイを弾いたことで田中さんがキレました。

ケータイを拾ったケンイチが聞いたものは・・・。

娘さんにも何かあったってことか。

会社の上司と会話してたこともありましたけど、それも本当だったのかな?

 

 

姉ログ

第39話 「姉ゴミ」

 

ライバルの話が続くのかと思ってたら、日常話でした。

なんか弟の立場になって考えてみると、いつも理不尽に怒られてばかりですよね。

 

 

最後は?ストレート!!

第117話 「打てない球?」

 

ああ、打てなかったか。

まぁ、まだ溜めが足りないな。

もうちょっとピンチになって最後の最後で打つっていうのが一番スッキリする展開ですよね。

 

 

神のみぞ知るセカイ

FLAG227 「無目的救世主伝説」

 

先週書いた予想は大体当たってましたね。

ヴィンテージが駆け魂の宿主にふさわしい女性を選んでいたと。

天理は影響を受けていなかったみたいですね。

なんでだろ。

エルシィにすら現れている順位が出ないなんて。

手を離したら慌てて隠したけど、何かあるのかな。

天理の場合、ただ単に恥ずかしくて隠したってこともありそうだけど。

女神はまだ入っていないだろうし。

未来からの干渉があったりするのかな。

 

電柱によじ登って必死に桂馬を呼ぶドクロウがカワイイ。

「ヴィンテージには元気でいてもらわないと困る。」この言い草が良いですね。

最下位のエルシィ。誰にも認知されていないんだから当然なのにショックを受けてますね。

 

そして桂馬が出した解決策は・・・天理をプロデュース。

芸能プロデューサーになって少女をトップアイドルに育てるゲームっていうのがあるみたいですけど、そこからヒントを得た展開でしょうか。

桂馬の手にかかれば簡単に上位に入れそうですけど、超引っ込み思案な天理自身は大変そう。

ところで天理は勝ってもランキングに反映されませんけど、それはどうする気?

 

最初の相手は10位の有田オーフレイ子。

なんちゅう名前でなんちゅう風貌だ。

エルシィの羽衣で難なく勝利。

こうやって上位の人間と対戦していくってことですか。(直接バトルは今回だけでしょうけど)

そういえば1位の人ってかなり謙虚で清楚なコでしたけど、内心は相当腹黒かったりして。

その醜い本性が露見して陥落するって展開ですかね。

 

 

月光条例

第24条[かぐや姫](46) 「エンゲキブのたった1人」

 

真実を知ったエンゲキブは・・・おお、戦うか。

そうですね、このまま月光1人に任せてただ待つだけでは面白くないですものね。

 

 

ハヤテのごとく

第405話 「京都・伊勢 決着編[第七夜] ヒナギク、千桜の正直さんぽ」

 

えーと、何でしょう今回の話。

2人の女性によるのんびり京都の旅ー。

何かが起こるかもと思わせておいて、結局何も起きませんでしたってオチか。

ところで千桜にはそのケが?

 

 

銀の匙

第75話 「冬の巻(12)」

 

カメラ目線のマロンに笑った。

 

 

レジチョイサーよしえ

 

新人の読み切りですか。

・・・。

何でしょうこのマンガ。

いや、私結構好きですこういうの。

このくだらなさが良いですね。

にしてもこの対戦相手、最初にレジスキル23の列に並んでいる時点でたいしたことないな。

 

 

ひとりぼっちの地球侵略

第1話 「Together 4ever」

 

こっちはゲッサンに連載中のマンガの第1話を掲載ですか。

こうやって読者を誘導していく気ですね。

でもまぁ、なかなか良い手ですね。

こういう機会がないとなかなか新しい雑誌を読もうとは思いませんから。

 

地球を侵略するという名目でこの2人だけで他の侵略者と戦っていくマンガですかね。

絵柄も悪くないし、設定も面白そうです。

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