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2013年4月18日 (木)

週刊少年サンデー20号

電波教師

71限目 「憧れのコミックマーケット」

 

ついに先生の作った同人誌の発売ですか。

この日のために頑張ってたんですよね。

いやぁ私、コミケとかって行ったことないんですけど、こんな物凄い場所だったんですね。

競歩する集団。

会場では走ってはいけないんでしょうね。だから最大限速い歩き方をする必要があるワケで。ちょっと不気味。

にやける先生。

そうでしょう。自分の感性全てを注ぎ込んだものが評価されるのは相当嬉しいでしょう。

何事にも動じなさそうな騎咲先生も緊張。

シャワー浴びてるとこに先生が入ってきても全然気にしなかったこの人がねぇ。

見知らぬ人が自分の作品を目の前で評価していくってのはキツそうですね。

買う方だって試し読みして買わないってのは「お前の作品は面白くないよ」って面と向かって言っているようなものですから、なんか気まずそう。

ホントに恐ろしい場所ですね。

後輩も登場。

本校に転任してから再会するのかと思っていましたけど、こんな何でもない場所で出てくるんですね。

全く役に立たなかったというのは意外でした。

 

 

史上最強の弟子ケンイチ

BATTLE518 「捨て身の果てに」

 

ああ、やっぱり届かなかったか、龍斗の渾身の攻撃。

そして予想通り田中さんが登場。

確か田中さんって前に出た時には達人にまではまだなっていない状態でしたよね。

まぁ拳聖も元々は梁山泊の弟子候補で、ラグナレク編のラストでは師匠ズに背後取られたりして格下感がありましたけど、その後は闇の達人の中でもトップクラスにいたりと扱いが変わった感じなんですよね。

田中さんもあれから修行を重ねて達人になったんでしょうけど、ちょっと勝てるかどうか。

 

 

マギ

第181夜 「完成」

 

とりあえず紅覇は無事でした。

怒って本気出した紅覇は相当な強さですけど、相手は黒いルフが集まってできたモノですからね。

シェイプシフターを相手にしているようなものだから、倒すのは難しいですよね。

それにしても新しく集まってできた黒いジンたちは不気味。

微妙に目の形などに個体差がありますね。

そこにアリババ登場。

相当強くなったんでしょうけど、でもこんな相手にどうやって勝つ?

 

 

月光条例

第24条[かぐや姫](43) 「本内戦闘」

 

ああ、船をおとりに使ってまで実行した作戦が・・・。

オオイミが偽物だったとは。

思うように戦えない月光。

そうでした、鎖があったんですよね。すっかり忘れてました。

防具的な効果が出ていますけど、本の世界の鎖ですから、相手の攻撃であっという間に消えそうな気もしますけどね。

まぁ、結局は壊されましたので、ここからは本気で戦えますね。

 

 

姉ログ

第36話 「姉8サイ」

 

今回は姉の8歳の時の記憶か。

人物紹介を読むと、7歳の時に弟から「お嫁さんにしたい」と言われたみたいです。

まぁ子供ですから、そういうことを言いそうですけど、姉はそれをずっと真に受けているってことなんですね。

 

 

BUYUDEN-武勇伝-

第98話 「武君のこと・・・」

 

萌花2kg減量成功。

あぁあ、そのままで良いのに。

したたか娘はぽっちゃり好きをマニアックな趣味と。

いやいやいや、隠れぽっちゃり好きは結構いますよ?

限界はありますけど、萌花はまだデブまでいってませんから。

萌花が勇のことを好きということを素直に言うのはちょっと意外でした。

「たぶん武君は落ちへんで。」

いや、なんか落ちそうな感じはありましたよ?

結局、萌花の忠告もむなしく、宣戦布告されてしまいました。

 

 

神のみぞ知るセカイ

FLAG224 「Twice in a Lifetime」

 

概ね予想通りの展開です。

女神攻略は桂馬本人が全て仕組んでいたってことですね。

 

まずは桂馬が今までの物語を総まとめします。

よくこんなに簡潔にまとめられましたね。

凄いな。

こんなに短く、解り易く、且つ説明臭くなく。

それにしてもこの絵は?

新地獄の説明は桂馬のヘタな絵、攻略の序盤は少女漫画風。

で、エルシィ登場。

デフォルメされているとはいえエルシィ、パンツ見えてるよ。

 

サテュロス

ヴィンテージの更にバックの組織ですか。

使い走りのヴィンテージにすら上層部を乗っ取られたりした新悪魔がどう対抗するんだ。

 

未来から使者を送るっていうのはもともとドクロウの計画だったのか。

だから明らかに子供の容姿の桂馬をあっさり信用したんですね。

桂馬も自分のこれからの役割を理解。

たぶん、女神たちを宿主の女性に入れていくんでしょうけど、桂馬が攻略を始める前に駆け魂が発症することはないのかな。

かのんや栞なんて子供のころから心のスキマがあったような感じなんですけど。

あと、このままだと未来の桂馬がキャンプに参加することになるんですよね。

とすると天理編で過去の記憶があるのがおかしくなりますけど、どうするんだろう。

 

で、この話を読んでて1つイヤな予感が浮かんできました。

もしかして、分身ドクロウって未来の二階堂?

イヤーーーーッ!

こんな可愛い少女があんなケバい暴力女に?

でも考えれば考えるほどその可能性が高い気がしてきました。

桂馬は最初にドクロウを見た時にどこかで会ったことがあるようなと言ってましたよね。

年齢的にも合います。

今後、正体が判明したあとに二階堂が桂馬を「お兄ちゃん」と呼ぶシーンがくるかもしれません。

うわぁ・・・。

 

そういえば、分身ドクロウって最初、絶望してて死のうとしていましたけど、これはどういうことなんだろう。

 

 

紫雨の鬼

 

読みきりですか。

上手くまとまってるし、適度にギャグも入っているし、なかなか良かったですよ。

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