« 友人の結婚式 | トップページ | 結婚式打ち合わせ »

2012年10月11日 (木)

週刊少年サンデー45号

実際の話を元にしたサッカー漫画が新連載ですか。

ううむ、こういうのイラナイ。

 

 

姉ログ

第9話 「香澄アイ」

 

この友人は近衛姉弟の想いの方向性が逆だということまで気付いているのか。

弟が姉の挙動不審を心配していることを知り、弟のことを「意外にスルドイ」と評しますけどね、でも突然おかしくなったワケじゃないでしょ?

前々から兆候があって少しずつ、もしくは最初からずっとこうだったハズだから、むしろ今頃気づいたの?って感じですよ。

そして2人の様子を盗み見てあらぬ妄想をする姉。

もはや被害妄想だな。

 

 

史上最強の弟子ケンイチ

BATTLE493 「得体が知れない!」

 

タイトルの通りなんとも得体の知れない新キャラ。

ある程度予感していましたが、やっぱり目が見えないのか。

実力はかなりのものみたいで、美羽、ケンイチ以外は全員で攻めても返り討ちになりそうです。

 

 

BUYUDEN-武勇伝-

第74話 「勇VS亘」

 

東先輩はショボかったなぁ。

不良たちから東さん東さんって持て囃されていたからどんなんだろうって思っていたら、思いのほか外見がショボくてね。

実際に実力もショボい。

萌花にまで遅れをとる体たらく。

こんなんで学校を牛耳ってたのか?

 

 

神のみぞ知るセカイ

FLAG204 「籠の中の小鳥」

 

ああ、やっぱりドクロウたちは学校の外で待機ですか。

連れて行ってどうする気だろうと思ったけど、さすがに中にまでは入れないか。

と、ここで新キャラ投入。

この展開は想像してなかったな。

桂馬・エル・ドクロウ・天理だけで進行していくものと思っていましたよ。

ゲームをプレイする桂馬に集まる子供達。

多分、当時から桂馬は学校でもゲームばっかりやっていただろうからそんなに珍しい光景ではないと思うんですけどね。

それにしても桂馬ってこの頃からギャルゲー持っていたんですね。

新キャラも桂馬に絡んできました。

難しい言葉でやり返す桂馬。

大人げないなぁ。

でもこのコ、結構重要な役目を持っていそうですね。

このままフラグが立ったりして(もしくはすでに立ってる?)、現在に戻ったあとで再登場しそうな予感。

 

過去の改変。

キャンプが中止。

何話か前にヴィンテージが飛んでいましたし、もしかして敵も過去に来て歴史を変えようとしているのでしょうか。

そしてまたもや絡んできたうららに珠から光が。

やっぱりなにか重要な役割があるんですね。

でもそんなことよりもゲームを壊されたことがショックな桂馬。

体が子供に戻っているとはいえ小学生女子を殴るなよ。

伝染泣きしている女子がいるのが細かいですね。

 

 

マギ

第157夜 「魔力炉」

 

ああ、やっぱり魔導士たちに気付かれずに助けることはできなかったか。

そうですよね、皆が見ている穴に飛び込んだんですから。

戦闘になるも少女を助けたために魔力が足りなくて返り討ちにあうティトス。

アラジンは戦うべきか悩みますが、マイヤーズ先生が駆けつけて収まりました。

でも不問に付すってワケにはいきませんね。

どこまで事情を隠し通せるのか。

 

あ、アニメ始まりましたね。

観ました。

原作とは結構変えられていましたね。

原作の1話目はカットされて、エピソードの順番も入れ替えられて、あのテレビ的にヤバげなシーンもカットですか。

私もこの連載が始まった当初はちょっとイマイチかなっていう評価だったので、この変更はなかなか良かったですね。

このマンガ面白いかもって思いだしたのが、アモンのダンジョン内で死んだと思われていたアリババがひょっこり顔を出すシーンからなんですけど、もう次回でそのシーンまで話が進むみたいです。

結構ペース早い感じ。

ペース早いのは嫌いじゃないけど、原作に追いついてくだらないオリジナル展開に入るのはやめてよ。

 

 

ハヤテのごとく

380話 「夏休みの初日のワクワク感に勝るものは人生にそんなにない」

 

あれ?吐血の件、あっさり知られてしまいましたね。

他の人にも。

特に重い病気というワケではなくストレスや過労が原因みたいですから、対処を間違えなければ大丈夫でしょう。

今のところ、退屈がストレスになっているみたいですけど・・・。

 

 

電波教師

46限目 「内緒っスよ」

 

今度の生徒は新聞部。

事実と憶測と都合よく切り取った証言を組み合わせて読者の興味を引く手口。

こういうのって実際に週刊誌やワイドショーでよくありますよね。

証言なんて悪意持って切り貼りすれば逆の解釈を植え付けることも可能ですから。

ただこれは先生への嫌がらせではなくテストだったと。

柊へ来る資格を試されたんですね。

しばらく出てこなかったけど、この設定忘れたワケではなかったのか。

でもなんで柊の生徒が銀杏の新聞部に?

もう1つテストするみたいですけど、他に新聞部ができることって何があるんだろう。

 

 

ひめはじけ

第33話 「大運動会」

 

今回は運動会。

ひめとカンナがデッドヒート。

でも傍から見たら遅かった。

まぁよくあるパターンですけど「ペトペトペト」っていう効果音が良いですね。

2人ともビリの旗を持っているということは完全に同着だったということですか。

玉入れではもはや狙っているとしか思えないような投げ方で全弾師匠に直撃。

なんだか玉を投げるひめの表情が久米田さんの絵っぽい感じ。

カンナは普段の行動からは想像もつかないほどのか弱い投げ方。

そして昼食。

あっ、今元一家が。

母親にツノッ、そして料理が黒いっ。

ここまではっきりと描かれるとは思いませんでしたよ。

次は父兄二人三脚。

ここはもうちょっとページ割いてほしかったかな。

その後も一位を狙うひめですがまったくうまくいかず。

別にひめだけのせいではないんですけどねぇ。

最後にクラス対抗リレー。

何で足の遅い2人をリレー代表に選んだんだろう、このクラス。

しかもひめはアンカーって。

当然、足の速いウサギは参加。

でも勢いが異次元過ぎてバトンを受け取りでふきとばされるひめ。

これは予想できましたが、うまく回転して1位でゴール、だけど走っていないので結局失格。

なにこのオチ。

|

« 友人の結婚式 | トップページ | 結婚式打ち合わせ »

漫画」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/569951/55850451

この記事へのトラックバック一覧です: 週刊少年サンデー45号:

« 友人の結婚式 | トップページ | 結婚式打ち合わせ »