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2012年8月30日 (木)

週刊少年サンデー39号

今週からGAN☆KONは載っていないのか。

公開曜日は異なりますけど、感想はサンデーの感想と一緒に書きますかね。

 

 

史上最強の弟子ケンイチ

BATTLE487 「持つ者と持たざる者」

 

宇喜田と白鳥が決闘。

修行でもして強くなる展開かと思ったら突然決闘ですか。

戦わずに諦めるよりも何かをやり遂げたいと考えているみたいですけど、「キサラをかけて決闘」と宣言してしまった以上、負けたら確実に諦めないといけなくなりますよ。

 

 

マギ

第152夜 「ティトスの正体」

 

勝負は引き分け。

ああ、そういうこともアリなのか。

そうですよね、2人ともマグノシュタットにしてみれば利用価値が高いですからね。

学長は腕に着けた道具は見たのだろうか。

アラジンを他のマギの手の者と言っていますから予想通りティトスはマギではない模様。

シェヘラザードの使いか。

それでアラジンと会ったときにルフが騒いだんですね。

ティトスの着けているのはやっぱりアラジンの着けているものとは逆の効果のいわゆるブースターなのかな。

 

 

神のみぞ知るセカイ

FLAG199 「STOP IT」

 

さすが桂馬、あれだけの情報でほとんどのことを理解できた模様。

そして桂馬がしたのは1機捨てて情報を得ることに。

なんか桂馬のセリフや動きがコナンっぽいですね。

針に刺さる桂馬。

全部計算してやっていたのだろうか。

恐ろしい。

その結果、少女の名前が判明。

どくろう。

えっ?

あのドクロウ?

いや、感想ブログでこれを予想していた人はいましたけどね、その人はこれまでの情報だけでどうやって気付いたんだろう。

それにしてもドクロウは人間として暮らしていたのだろうか。

女性でこの名前じゃ苦労するでしょ?

 

次号でOVAの内容についていくつか発表があるみたいですね。(WEBサンデーの情報)

第一報以降ほとんど情報がありませんでした(WEBサンデーに専用ページすらない)が、やっとキャスト等の発表ですね。

 

 

鋼鉄の華っ柱

第88話 「王子のやり方」

 

朝涼はいるだろうとは思っていましたけど、品川も来てたのか。

しかし綾音の蹴りでダウン。

弱っ。

もっとも、周りを削ったとはいえ牢を蹴破るほどの威力ですからね。

真道は取引をすると見せかけて結局成敗。

これまでの真道の行動から大体は推測できましたね。

朝涼と蘭子だけは信じていたみたいです。

麗子のためを考えてこのことですけど、このあとどうする気なんでしょう。

ただ殴って終わりでは物足りないですよね。

この人1人だけを破滅させる方法は何かないかな。

ところで品川はまだ倒れたまま?

「シュールだわ・・・」に笑った。

 

BUYUDEN

第69話 「勧誘」

 

この作者は萌花をどうしたいんだろう。

173cmって、和田あき子ですか?

背の高いぽっちゃり系は結構な威圧感ですよ。

やっぱり将来は痩せてモデルみたいな体型にするつもりなのだろうか。

 

 

絶対可憐チルドレン

314th sense. 「甘い生活(1)」

 

絶対ケンカの原因はしょーもないことだろうな。

 

 

最後は?ストレート!!

第86話 「ブラックな私」

 

イっちゃいましたか。

でもそうすんなりとは勝たせてもらえないみたいで。

相手も完全な勘違い野郎でもなかったか。

 

 

ハヤテのごとく

375話 「人の夢と書いて儚いと読む」

 

もっと掘り下げるのかと思ったらこれで終わりですか。

それにしても先生がギターを続けていない理由、リアルだな。

 

 

電波教師

40限目 「汚すなよ」

 

戦闘描写もなくあっという間に壊滅状態のルーチェ勢。

でも手加減した先生に勝利、自分のことを打ち明けてすべて絵に描いたように丸く収まりました。

大体予想通りの展開ですね。

それにしてもすべての設定を自由にできる代わりに負けたら排除されるっていうシステムはどうだ?

それじゃあ誰もが全力で自分に有利な設定に変更しますよ。

もともと強い人が。

メーカー側もヘビーユーザーを排除して何のメリットがあるというんだ。

この漫画ってこういうところでツッコミどころが多いんですよね。

 

 

ひめはじけ

第27話 「姫と色々」

オムニバス形式でひめの周りの人たちに焦点を当て、それぞれがひめを慕っていることが分かる話。

1匹も数え終える前に眠りにつくひめ、勘違いしそうなノエルさんのセリフ、「ヒマだったのだ。」、実は心の中ではひめを待っている師匠、ますます危険度が増したウサギ、「いや、お前がどーした!?」、「まず日本刀は使いません。」、休んで死にかけているひめ、今回も色々と笑わせてもらいました。

最後はオチなしでつづく。

サプライズですか。

カンナウサギが笑ってるけど何するんだろう。

ところでノエルさんの「むちん」という効果音とか、連載開始当初は小学生だからか控えめだったウサギや師匠の脚の描写が結構強調されるようになってきましたね。

さすがはクリスタルな洋介先生です。

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