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2011年2月23日 (水)

週刊少年サンデー13号

今日は2月23日富士山の日ですね。

桑田佳祐さんの新作ソロアルバムの発売日でもあります。

まぁ、昨日の時点で店に並んでいるんでしょうけどね。

私は既に予約しているので明日受け取りに行ってきます。

 

週刊少年サンデー13号

「神のみぞ知るセカイ」

3人目の女神はウルカヌス。

ルナの中に入っているのではなくて、遠隔操作していたのか。

栞とのやり取りを見ていたせいでこんな浮気男は月夜に相応しくないと考えて引き離そうとしているんですね。

この上、歩美、ちひろ、結も攻略してることまで知られたら殺されるな。

最も避けたかった四角以上の関係になってしまいましたが、どう収めるんだろう。

二階堂先生も絡んでくるのかな。

ところで証拠グッバイは保険のCMの心配グッバイからきてるのか?

 

「マギ」

シンドバッドは女性にルーズな人でしたか。

「シンドバッドは何かしたようです」に笑った。

 

「史上最強の弟子ケンイチ」

今回の話はキサラのパワーアップイベントでしたが、それよりもジークの得体の知れなさ度がアップしている方が印象に残りました。

怖いって。

 

「鋼鉄の華っ柱」

やっぱり学園ものになるのか。

しかも不良が多そうだ。

そうですよね、これがこの作者の本分ですよね。

 

「境界のRINNE」

カツラの意外な正体。

この人のこういうテイストって良いですね。

 

「結界師」

確か時音ってまほら様を説得する時、自分は仕方なく神殺しをしてそれはとても悪いことだったって言っていましたよね。

それなのに繭香様を殺す計画の片棒を担いでいるってどういうことだ。

キノコは傍観してるし。

 

まっさんは報われないまま自分の役回りを悟ってしまいましたね。

何か見せ場を作ってあげられないものかな。

 

「GAN★KON」

最近のサンデーは読み切りが多いですね。

イマイチなのが多かったけどこれは良いですね。

こういうコメディ要素の強いまんがが好きなんですよ。

連載化しないかな。

 

「はじめてのあく」

調子にのる緑谷。

そして苦労がたえない黒澤さん。

そうか、悪との共闘は上には内緒なのか。

せっかく前に読み切りで出たというギガグリーンとそれに伴いまだ未登場のジローのもう一人の姉さんが出ると踏んでいたのに。

私、この読み切り読んでいないんですよ。

この二人が出ればコミックに収録される可能性が高くなるのに。

でもまだ諦めませんよ。

実は気付いていてピンチに駆けつけるって展開がくるかもしれませんからね。

 

次回とその次は結界師は休載か。

神のみもその内に休載がくることが決まっているみたいですし。

オニデレの喪失感はまだ消えてないのに寂しい週が続きますね。

何やら新連載が次々と始まるみたいですけど、この中に面白いのはあるのだろうか。

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